スキレットが流行ってから甚だ経ちますが、今さら手に入れました。
ロッジの6 1/2体格。
流行っていた事も知らずにこれまで過ごしていましたが、
書店で特集があったので製法というプロダクトが一式になった物を衝動買い。

著しく美味しそうなレシピ本がついてある。
すぐさま、シーズニングなる手順をはじめて見る。
初めての項目だから慣れない。キッチンが煙でモクモクステップ。
子供達は遠くから私の活躍振りをおっかなびっくり眺めてある。

下設立が完了して、ついに牛肉の群生が出演。
以前コストコで買ってきた牛肉をステーキのようにカットして、
スキレットへ注入だ。

美味しそうな望ましい響でジュージュー焼けて、
保温性が良いから、なんとなく火が通ってきたら火を止めてしまう。

ありのまま、据え置き合わせのブロッコリーとニンジンを添えてちゃぶ台へ。

アツアツなのに、子供達はドッサリ食べます。
フライパンで焼いたときは、すぐに冷めて仕舞うけど、
スキレットなら最後まで人懐っこい通りなので、
スピードが落ちる項目無く第最初弾は直ぐに食べつくされちゃった。

私の口には入らなかった。端麗一切無くなってる。
仕方がないので第二弾を焼いて、それも半分限り子供達になくなる手入れ。

未だに年長って小学校の幼子カップル。
スキレットで焼いたお肉はあまり美味しかったのね。

食べてくれるのは喜ばしいけど、
この先の食費が末恐ろしいぞっ。

今さらだけど、こういうスキレットにおいて色々な炊事に挑戦してみようと思います。ミュゼ vio